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「アラブの春」とは?

「アラブの春」とは?
テレビから与えられたイメージと
まったく反対のとらえ方もあるのですね

今日はこの動画を見てみました

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Comment

No title
編集
こんにちは。
ほんとに、テレビや新聞は、物事のほんの一面しか
伝えてくれてないんですね。極端に言えば、日本においては、
戦後、GHQに占領されていた頃からずっと、実は、アメリカの
表向きの価値観と同じ見方中心でしか、物事が報道されてこなかったような。
カダフィ大佐も、無論一般に言われているような強権の独裁者という側面は
あるでしょうが、違う角度から見ると、アフリカ独立の英雄ですよね。
アフリカの地図を見たって、あの、西欧諸国による勝手な国境の線引き。
まだまだその支配から逃れ出られてはいない。
世界のもろもろのことには、複雑な事情が絡み合いすぎていて、
時に茫然としてしまうことがありますね。
なにがいったい正しいのやら…
でも、戦争は絶対悪だと思う。お嬢さまがショックを受けられたように、
今は、冗談めかして好戦的な言動が平気で飛びかっている…その怖さ。
いやな空気が生まれつつありますね。
『いのちを大事にすること、人の生きる権利を奪わないこと』
そのことを軸に考えて行けば、好戦論などのおかしさがわかりそうなものですが。
自分が戦場に駆り出されて、足や頭がぶっ飛ぶという状況を
想像してみないのでしょうか…
人間は変わらないのかな。よくなっては行かないものなのかな…
考えこんじゃいますね。
2012年10月16日(Tue) 12:49
彼岸花さん♪
編集
ありがとうございます!

そうなんです わからないが慢性化ですi-201

昨日かな?ネットのNHKニュースの見出しに、「シリア政府軍がクラスター爆弾使用か?」というのがありました NHKが信用できるのかわからない状況からして、なぜ「?」のニュースまで流すのだろう?シリア政府軍は、NHKが応援したい何かの反対の勢力なのではないかしら?と、疑う癖がついてしまいました

こんなごちゃごちゃな状況で、一般市民が何万人と死んでいるのだという情報をネットで見つけても、(??)となっているだけなのですから、かえって無力を思い知らされます

日本も、何らかの形で今も、こうしたことに関わっているのでしょうし、これからはもっと直接的に、関わっていくのかもしれません 心地よいソファー上で無人偵察機からのゲーム感覚の爆撃・・なんてこともあり得る世界ですね

今始まったことではないのかもしれませんが、世界のありのままの姿にあらためて震撼させられ・・やはり羽化するしかないのではないか!?と思い始めます

自称神秘学徒としては、逆にとんでもないことを妄想するエネルギー源として、現状を正視してみたいですi-202












2012年10月16日(Tue) 19:22












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hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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