認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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追加のイメージもメモる

前の記事のイメージから追加で発生したイメージ

シュタイナーの説では
時間、空間、存在は土星期に発生したが、
それは供犠を拒絶した存在がいて
拒絶された存在が煙になって拒絶した存在のまわりを
回り始めたからだ(もしあっているなら・・)ということだった
それが土星の環だって

そして土星は太陽系を外側から区切るものとして
存在を成立させるものとして
サトゥルヌスという霊的働きとしてあるのだとか・・・

とにかく意味不明だけど

そのことを思い出してみると

そうか・・もしかしたら
拒絶されることによって存在というものが成立する
区切られることによって意識ははじまり
太陽系も存在し始めた
だって同じものならば独立性が無いから
自分が存在したことも、そもそも自分が自分を
拒絶したことから成り立っているのではないか?
そこから、時間と存在が成立しているとしたら
全てを、受け入れることは、何を意味するのだろう?
非存在を意味するのだろうか?
それは永劫なのだろうか?
区切ることをやめ、全てをそのまま受け入れてみるとしたら?

このごちゃごちゃすぎるイメージをちょっと発酵させてみたい

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Comment

また意味が不明だけど・・・
編集
すべてを受け入れることは、きっと、なにもできないことを意味するかもね。区切るという言葉を使っているけど、「有限個」でしょ?
2009年11月10日(Tue) 23:23
ありがとう
編集
イメージの浮遊に付き合ってくださってありがとう
有限個・・ははじめて聞いた言葉なので・・
どんな意味なのですか?

数に限りがある?

お母さんと意識が一体化しているときは
自分を感じないけど
相手を外側に見ると
別々のものになる・・
その区切りの働き
みたいなことイメージしてみました

ちょっとサトゥルヌス、よく見直してみます

たしかに何も無くて何もしないことですよね
受け入れないから存在や時間がある
の、反対の
その状態にも興味がわいてきました
2009年11月11日(Wed) 05:34
時間と空間、存在かあ・・・
編集
時間と空間は同じだと、思っていいよね。空間とは、存在を、ただ入れておくものではなく、存在によっては時空も変わるよね。
2009年11月11日(Wed) 23:46
時空も変わる
編集
・・のですね♪

それなら、時空が存在を望むこともわかるというか

何か能動的に変化したいと時空が思っているとか

もちろん証拠は無いです

でも原因がなく結果だけがあることも変だし

何かを思わなければ、何かは始まらない

とか・・・

意味不明ですよねi-229

2009年11月13日(Fri) 06:50












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プロフィール

hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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