認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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秋・・彼の声が私に迫ります(^^

秋ですね~
今年は、枯葉にもしみじみできない気分だし
ふと夫を見ると・・野球にしか興味が無い
(今日はライオンズ焼きを買ってきてくれたけど)

愛犬にでも抱きつくしかなーい
しかし、愛犬も逃げる・・

ロマンチックな気持ちにせめてなりたいから
彼の声に、癒されよ~う!っと↓




It's Always You

Whenever it's early twilight
I watch 'til a star breaks through
Funny, it's not a star I see
It's always you

Whenever I roam through roses
And lately I often do
Funny, it's not a rose I touch
It's always you

If a breeze, caresses me
It's really you strolling by
If I hear, a melody
It's merely the way you sigh

Wherever you are you're near me
You dare me to be untrue
Funny, each time I fall in love
It's always you

日が暮れかかるといつも
一番星を見つけようと空を見つめる
でも、おかしいな・・見つけるのは、星じゃない
いつも君が、見えてくる

咲き乱れる薔薇の間を、そぞろ歩くとき
そう、僕は近頃よくそうするのさ
でも、おかしいな・・手に触れるのは、薔薇じゃない
いつも君に、触れている

もしそよ風が、僕をなでたら
それは本当に君が、そばをさまよったから
もし僕が、メロディーを聞いたなら
それは君の、ため息にちがいないのさ

どこにいようと、君は僕のそばにいる、
君は僕を、そっけなく突き離すけど
おかしいね、僕が想い続けるのは・・
いつだって君なのさ

(すごく意訳 by hasutama)

P.S.
キャー!そんなこと言われたらどうしよう~!
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Comment

No title
編集
なんだかhasutamaさん、可愛いな。^^
でも、ほんとにね。枯葉の道を歩いても、余計なことを思ってしまう。
きっとね、恋などしてる人は、世界に何があっても、
ふたりでいれば怖くないんだろうな。この歌のように、思うのはあなたのことだけ…
きゃ~っ!そんなこと言われたことないわ!(笑)人生の心残りだわ!i-241

チェット・ベイカー。若い声でしたね~。
私もYou Tubeのお気にいりに、『Almost Blue』とか『Estate』
入れてありま~す。この歌も入れようっと♪   
2011年10月18日(Tue) 00:10
彼岸花さん♪
編集
チェット・ベイカーさんの声も音色も、
せつなくて心がキューンとなります!

これって、恋ですかしら?
でもわたし、彼とはこの記事を書いた夜に、
はじめて知り合ったばかり・・i-239

しばらく夢中になって、
幸せでいたいでーすi-233

(彼も生きていたらいくつ?
 この際、時間なんか超越してしまいましょう♪) 
2011年10月18日(Tue) 20:50












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プロフィール

hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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