認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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シュタイナーはオカルト話をどう受け止めてほしいか

シュタイナー「オカルト生理学」より

次のように考えていただきたいのです

「私なら見霊者の目が捉えたものを、しばしば人がするように、

こじつけだとはとらずに、

それを信じるのでも信じないのでもなく、

ひとつの考え方として受け取るだろう

そして、その立場に立てば何が認識できるようになるのかを調べるだろう

そして神秘学が述べていることを従来の生理学の方法によって、

外からの観察によって追認できるのかどうかを調べるだろう」



・・そう考えてみさせていただくとしたら~ 

  ・・何が見えてくるのかなあ?って

認識の小道で、シュタイナーの本片手に
ロールプレイングゲームする・・みたいな・・

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Comment

たぶん・・・
編集
「信じる、信じない」のところを「実在する、しない」に置き換えて、実在証明、あるいは、不在証明の在り方を探るという事なのでしょうか。
2009年10月28日(Wed) 11:13
ん~っと
編集
そういうことですよね

私なんかは、そうだと思ってみたら
こんな世界が見える気がした~レベルで
遊んでるだけですが i-202
2009年10月28日(Wed) 13:15












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hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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