認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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天才はくだらないことをする

この人は、天才でなかったら社会にどう存在すればいいのか?

と、思う人がいて、私はその人が大好きです

どうしてそんなことを?

天才というのはわけのわからないところがあります!

それは一般ピープルにはわからんことです

種のうちにどんな花が咲くって

わかる人は少ないのだし

それでも

あとで賞賛したって

絶対仲間になんか入れてあげないからね!




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Comment

天才かあ。
編集
ぼくは、雰囲気が天才(笑)だと、言われます。現実を知らない、適応できない不器用者。はすたまさんは、学者のようです。尊敬しています。
2009年10月20日(Tue) 22:21
世間と違ってること
編集
・・が、変なんじゃないか?と思ってしまうと・・
誰にも受け入れられないと思うと・・
そんな重みに一人で耐えるのは苦しいものではないかと思って・・

ゲーテはある変わった考えを持っていたために孤独だったけど、シラーという友人が理解してくれた♪
シラーが亡くなった時ゲーテは、自分の半分を失った・・って言いました

でもシュタイナーがゲーテの「変わった考え」を超発展させたこと、ゲーテはそこまでしなくても!i-229って思っているかも
2009年10月21日(Wed) 06:49












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プロフィール

hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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