認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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受動性は、愛とどんなつながりがあるのだろう?

他の方のブログを拝見する
なるほどなるほどと感心しつつ読む

そしてそこからぼんやりと自分との違いも発見し
自分が何を思っているヒトかに、少し気がつく

今読んでいる本は、シュタイナーでは「神秘学概論」で
意味不明なのは相変わらずだけど
面白いと思いながら読んでいる・・ということは感じる

あと文字としてはやはり神秘文字を読もうと
日常のものからこちらに流れてくるものに
波長が合わないことのないように
とは言っても、あまり意欲的であってはうまくいかない

受身である練習?
受動態には積極的な価値があるのではないかと
そんなことを昨日は考えていた






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神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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