認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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あともすふぃあ?

ブロともの方たちの記事が更新されているとうれしくて
されていないとちょっとさびしい気持ち
自分勝手な期待ですね

自分とは違う個性、感覚、信条、表現で
ん?って、瑣末な部分では思ったりすることもあります
それで、たとえばシュタイナーに興味を持っている人の
書いているのを見てみて
それが好きかというと
必ずしもそうではない

言っている内容よりも
その人が持っている
潜在的なもの・・?に対して
この人のそばにいてみたい
そう感じるかどうか

言葉の表現するもののなかに
それは感じられるのだけど
表現していることというより
そのスタイルとか
パッションな部分が伝わってきて
そのかもし出すものの色合いによって
好きだったり、そうでもなかったりする

ところで
自分の記事を読みたい人なんているのかどうかわからないけど
なかなか言葉にするの難しいです

基本は神秘学修行記事を書きたいけど
あまり進展が無い~
あっても、へんてこりんなことなのでうまく書けない

現実の時間の中では
目の前の日常に
前よりもたくさんの発見が出来るようになったのとは逆に
神秘学的には
すごく抽象的なもののなかに
そのメッセージを感じられるようになった気がします
あ、でもこれ同じことなのかも

書くことが思いつかないので
近頃感じていることを
書いてみました


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Comment

No title
編集
こんにちは!

hasutamaさんの記事を楽しみに読んでいる人ここにいま~すe-349

いつもありがとうございますe-75

2010年11月09日(Tue) 13:04
(^ワ^)♪
編集
房さんi-80

風は
どこから来て
どこへ行こうとしているのでしょ?

私を通った風は
少し私にも責任があるように思います
なぜって
具体的に考えても
吸った空気は
全身をめぐって
吐き出されるので・・

房さんを通って
吐き出される空気とともに
言葉が織り成される・・
その時は?
それはどんな天使の働きなのかしら?
そう想像してみると
言葉が造形、彫像であることを
たしか、シュタイナーが言っていたのが
とてもリアルに感じられます

だって、房さんはいつも世界を更新していますものね!

なぜか・・ふと思いついたので書いてみましたi-228

こちらこそ、とってもありがとうございます!
2010年11月10日(Wed) 00:35












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プロフィール

hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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