認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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修行疲れで、師匠にからむ・・の巻

このところ意味もなく気が塞いでいる

なんとなく焦ってもいる

しかし神秘学修行では寝てしまうし・・



何だろう?と考えて・・

なんか人間て悲しいよな~って思えてきた

でも人間とか、一般化することあるんだろうか?

ただ神秘学修行が上手く行かないだけなのかもしれないぞ!


そういうこと言う人をいつも軽蔑しているのにダメでしょう

死者との交流、死者の後押し・・

それならもう、シュタイナー自身に手伝ってもらいたい

シュタイナーに頼もうよ!

と、今日は妄想していた

そうしたら、竜に関する疑問に少し進展が見られた気がした

と同時に、竜的ないやな出来事にも遭遇した

それで疲れて悲しい気分だったけど

夕方犬の散歩をしたときには

インスピレーションがグサッと刺さってきた気がした

あの時・・

シュタイナーは来てくれたのだろうか?

いや、そうではなく

シュタイナーは自分の中にいつも生きている気がするぞ

シュタイナーを神格化する気は無くても

頼れる兄貴のような

相談役として

いつもそばにいてくれる彼には

やはり感謝しなくてはならない

いつもありがとう!

でももっと手伝って!

ここまで頑張ってきた私を

手伝わないなんてことはないでしょう?

まるで夫のように(?)

彼を、霊界へのアッシー君化してしまったりして!?
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プロフィール

hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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