認識のさんぽ道

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乳離れしない私・・宇宙ママに甘えてみるの巻

三女が幼かったとき、びっくりした質問があった

それは
「ママはどうして、○ちゃんが大好きなの?」(○ちゃんは自分のこと)
「え~っ!・・それはね~、○ちゃんが、かわいいからですよ~」

なんたる・・羨ましいほどの自信!

なんとなくそれを、今日は本当に久々に時間があいて
ぼんやりとお風呂に入ったら思い出した

だったらね、私も言ってみよう
「宇宙ママはどうして、私のことが大好きなの?」

はは!
だって、わからないのです
なぜなのかが

やっぱり育てるときには、未熟さも含めてかわいいと思ってくれているのかしら?
なんでもかんでも、喜びそうなもの与えてみて
抱っこしてみたり、チュッとしてみたりして

どこかでそれを、うざく思う年頃も来ます
なんで、こんなところに産んだんだ!頼んだわけでもないのに・・とか
それからまた、ありがたみがわかって
自分もたまにはなにか、やってあげられることはあるかしら?
そう言いつつも、やっぱり全然甘えっぱなし

でもママってものは、子供のやることなすことかわいくて
いつも子供を見ているだけで、すごく満足できるから
何とか自分も子供のやろうとすることに関わりたくて
あれこれ手伝いたくなってしまいます

せめてありがとうと言うことが出来るだけ
ほんの時々・・

なにしろ宇宙ママは子供がいる限り
ずーっとずっとママでいたいと思っているのですからね

子供はそのことを、ちゃ~んと知っていて
甘えられるだけ甘えてやろう!

そう思ってしまうのですよ

・・・・!?



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hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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