認識のさんぽ道

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恩寵の処理作業の意味について&歌

例えばの話、一日のうちに、たくさんの恩寵が降り注いでいても
その一個一個が自分の体中に浸透しきるには、時間が掛かるし
それを肯定して人生の、自分の体の内外へと反映させるにはまた少し間がある

しかしそのようにして自分に反映させ全てに反映させる、その作業は一体何なのだろう?
その恩寵らしきものは、なぜ人間という媒体を通すのだろう??
それにその恩寵はどこから来るのだろう?

全て仮定の話だけど
はじめの設定があれば、その仮定の世界の中での、疑問を持つ機会にも恵まれるというものだから

とりあえずこの疑問を、アーカーシャ放送局に送っておくことにする

これは、なぜ歌うのか?にもどこかで繋がっていそうな気がする
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神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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