認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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無力感・・その可能性

この曲がなぜか聴きたくなって・・

monkey majic の曲を聴くと、気持ちが伸びやかに広がっていくような気がします



ほんとにツカレきって、ダリーに征服されている・・ダリすぎ!

体も脳もつかれたけど、いろいろなことがまるで整理されずに
混沌として・・しかもますます混沌としていく
それはずーっと、加速度的に続いていくに違いないと
そう感じると、脳は何かを望むというよりは、ただ弛緩していく
でも、それは何か気持ちいいような気もする

その混沌の、果てしない広がりに・・
ボーーーと意識を、同調&拡散させてみれば
どうなるのだろう?

意識は、どこまで広がることが出来るのだろうか・・

「∞」は、リズム的にはやはりエイトビートなのか?
そこに歌われる歌というのは、それはもう母音でしかないだろうとか・・

征服され、逆に解き放たれるということも、きっとあるに違いないと思う

いやいや、決して肉体の死を望む(自殺  なんてダメダメ!)なんてことじゃなくて

あ、でも音的には近いかもしれない
「死」や「詩」だけが、通り抜け、たどり着けるところがあるとすると
何かを放棄しないなら、そんなところへは行けないだろうし


なんて・・はたから見れば何もやっていないのに、ひとりで勝手に疲れてて
ここまで妄想を膨らませるとは・・ほんと大げさです




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hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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