認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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思考力としての「歯」

心を静かに・・というのが今年のテーマだったのに
いろんな人との価値観の相違に、むかついたり
腹立たしく思ったりの一年でした

シュタイナーは「人間の歯の霊的本質=思考力」としていたように思います

それなら・・相当歯ごたえのあるような事態も
ちゃんと噛み砕けば、自分の栄養となってくれることを、意味しているのかもしれません

そういう意味では、今までシュタイナーに鍛えてもらってきた歯のおかげで
すごく異物感のある食べ物から、めちゃ濃い~い栄養を取れた一年と言えるかな・・

追記・・鍛えた歯で、人に噛み付く能力もついてる~    




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Comment

メリークリスマス
編集
ぼくの今年は、はすたまさんのブログで、何年か前のシュタイナーの本を思い出すことができ、あらためて、奥深い世界であることを感じることができました。
2009年12月25日(Fri) 10:57
ありがとうございます
編集
私こそ、北きつねさんのブログにはいつも励まされていますよ!

世界や人間の奥深い不思議さに、感動する心を大切にしたいですねi-260
2009年12月26日(Sat) 12:51












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プロフィール

hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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