認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
TOPスポンサー広告 ≫ 意識の巨大さを音に集約するとTOP認識のさんぽ ≫ 意識の巨大さを音に集約すると

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments (-) | Trackbacks (-)

意識の巨大さを音に集約すると

あー~~~

と言う

意識はこの「あー~~~」
の型の中に流れ込む

そもそも、意識とはとてつもないものだ
それはどういうとてつもなさなのか?
まず大きさ、広さからしてとてつもない
瞬発力もすごい
荒唐無稽であり
また実用性もある
柔軟性
創造力
真面目からエロエロまで
天国から地獄まで
束縛されず
自由そのもの

シュタイナーの言うアストラル体は、なぜアストラルと言うのか?というと
宇宙的な広がりを持っているからとのこと

この巨大さを、とりあえず「あー~~」に流し込む

巨大さの一部、あるいは全部を
流し込むことになる

このイメージ
ちょっとmemoしておく(=^x^=)
関連記事

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

プロフィール

hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
Powered
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。