認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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師匠のこと

突然だが…人との出会いは不思議なものである

このブログの世界でも尊敬出来るたくさんの方々にめぐり合うことが出来て、大変有難いことだと思っている

出会った人が、私に言って下さった言葉、これもまた不思議なものである


シュタイナー氏が言うには、私があることを漠然と考えはじめる、すると次に私は、本の中でそれを表現した言葉に出会うのだとか

じゃあ、外から来た言葉も、私が手配していたのかしら?


ある時、本やストーリーテリングの世界のことを色々教えて下さり尊敬していた方に「あなたにはグルが必要よ」と言われ、ちょっと意味不明(❔❔)と思ったのだが、

しばらくして「お前は弟子だから俺のことは師匠と呼べ」と庭師の師匠に言われた時に、「あ、あの人が言っていたグルって師匠のことかしら?」とピン!ときた

そんなわけで、その時から私には師匠と呼べる人がいる

真ん中の方



なんて、この写真の師匠が面白いからブログに載せたいと思って書きはじめたのだ

あるときはニューギニアの原住民、またある時はアテネへのマラソン走者



またある時は、私の師匠

というわけ

いや、ほんとすごい師匠だな

すっかり師匠自慢してしまった






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プロフィール

hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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