認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
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メモ イメージの狩り

メモ

人間がイメージにおいて把握する
そして名を呼ぶ
するとそれは存在の輪郭を見せる
人間はそれを神にすることで、活用する
神とは、全体性から切り取った、働き、作用
人間は神を存在させる

お父さんとお母さんがいれば、すごく安心なのだと思っていたけど、お父さんとお母さんは、子供が発生したときに発生したのである

とんなものも神になりうる


だから言葉は神である

神格化は方法論なのだろうか

神は狩られたのか?

だとすれば、
逆に、神を解き放つということもあるだろう

庭木は庭にある為にはある程度刈らなくてはならない
神の働きも野放しというわけにはいかないのか

野生の神
放牧される神
酷使される神
皮だけ利用される神

野生の神が一番パワフルだから
原子みたいに力がうなっているジャングルへ
こちらから出かけてみる
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hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

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