認識のさんぽ道

ルドルフ・シュタイナーの著作を楽しみ、 認識の小道散策へ出掛けます
TOPスポンサー広告 ≫ 意識化、具体化…TOP未分類 ≫ 意識化、具体化…

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments (-) | Trackbacks (-)

意識化、具体化…

逆に、もっとシュタイナーに沈潜してみるのもいいのではないかと思う
社会性、客観性にこだわらないで遊んでみる

というのも、土に親しみ植物と共に日常を過ごすようになって、ごく微細な感覚でありながら非常に根源的で重要と思われる経験をする機会が増えたので(?だけど、そういうことにしてみる)、それをさらに明らかな体験とするためにも、シュタイナーに応援してもらいたいのである

以前、シンクロについて人に尋ねてみたことがある
「シンクロがあるとして、それに気がついたとしたら、気がつかないのと何がちがうのでしょう?」
何しろその方は、チャネラーを囲む集いを開かれたりするとのことで、シンクロにも詳しそうだった
「気がついたら、もっとどんどんするようになるの」
「ああ、なるほどー」

意識的になると、相手も嬉しがるのかもしれない
(相手って?)
なんというか、相関関係ってあるんじゃないだろうか?
こちらが意識を持つなら、相手もしかり
確かニーチェも、そんなこと言っていたでしょう?
ならば、それをもっと具体的に実験して遊んでみようではないか

おしまい

関連記事

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

プロフィール

hasutama

Author:hasutama
神秘学徒hasutamaです・・なんてほんとうは、ただのおばさんです
シュタイナーの著作を読むこと、愛犬をかわいがること、音楽にかかわること、お庭仕事、友人とカフェでおしゃべりすることなどを楽しんでいます

FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
Powered
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。